コロナ禍の災害
21.08.12
こんにちわ、かがやき鍼灸整骨院思川店です。
猛暑の中いかがお過ごしでしょうか?
局所的に激しい横殴りの雨(線状降水帯)
が降ったり台風の影響があったりとお天気は安定しません。
こういった時に災害等発生して対応に困らないように
コロナ禍でどういった対応をしたらよいかご紹介します。
・ハザードマップを利用し土砂災害・浸水地域を把握する。
・各自治体が指定する施設を把握する。
・親戚や知人など知り合いの家に避難する。
・車内で安全なところで待機
・高いところへ垂直避難。
・一人では行動せず人と連携をとり安否の確認ができるようにする等
上記のような内容により最悪の事態を未然に防ぐことができますので
シャアしたいと思います。
明日からはお盆で忙しくなりますがそういった時に災害は起こりやすく
なるので常に心掛けましょう。
関連記事
- 2016.12.26 26日は風呂の日
- 2017.08.10 小山市 急性疾患 急増中
- 2017.12.23 小山市 整骨院 頸肩腕症候群
- 2020.12.13 ジョギングに6の効果
- 2018.07.22 小山市の鍼灸院による四十肩、五十肩治療
- 2017.12.24 小山市 鍼灸院 野球肘